ひまわり高齢者レク支援センター

仕事を創るの事例1です。すでにでき上がった事業を振り返るのではありません。Yaheiさんが事業を創っていくっていく最初のところからレポートします。

マスク販売に乗り出す

コロナ禍の中、高齢者を大勢集めてのレクリエーションがなかなか難しい状況が続いています。Yaheiさんは今できそうなところから新たな試みをしています。 道の駅でマスクの販売を開始 高齢者施設の調査をした …

高齢者施設を調査しに行く。

本来なら調査は、もっと早い段階でするべきものでしょう。 Yaheiさんは遅ればせながら、村内の3か所の高齢者施設の調査をしてきました。

Yaheiさん、集客に頭を悩ます。

今回は、7人の募集ではありますが、今後のことも見据えてチラシやフェイスブックによる集客に頭を使おうとするYaheiさんです。思わず申し込みたくなるようなチラシを作り、よく見られる場所に貼りたい。

第一回「高齢者がレクチャー」イベント無事終了する。

8月8日、第一回目の「高齢者がレクチャー」である「MY花瓶づくり教室」が終わりました。第一回目ということもあり、Yaheiさんは事前の準備も念入りにしたので、まったく危なげなく滞りもなかったです。

高齢者がレクチャー、第1回目の企画をつくる。

コロナ禍で高齢者を一堂に会してレクリエーションをするということは当分の間、できそうもない状況です。実際何らかの活動をしていくとなると、レクチャーかレスパイトケアということになります。Yaheiさんはレクチャーから手を付けていく方向にします。

講座の内容を実際に体験するYaheiさん。笑顔士®ヨーガ講座担当のNobrinさん(右)

講師が10人以上になる。

講師になってくれそうな人に声をかけだしてから1か月ほどが過ぎました。10人以上の講師が確定しています。講師の充実とそれにともなうサポート内容の充実にこのビジネスの命運がかかっています。 講座の内容を実 …

講師一覧のページを作り始める。

講師をそろえていく。

サイトを見れば何をするところなのか、何となくわかってもらえるぐらいにまでなってきていたので、講師のお願いで声をかけるときも楽です。サイトを見てもらって、こういうことをやろうと思っているのですが、協力し …

ひまわり高齢者レク支援センターは、「高齢者にレクレーション」「高齢者がレクチャー」「介護者などへのレスパイトケア・サポート」の3本柱。

サポート内容が整理されてくる。

Yaheiさんは、代表者あいさつをサイトに書き込んだ後、情報をどんどん書き込んでいきます。このことを通して、頭の中がより整理されてきました。 サポートが3本柱に発展する 最初、センターのネーミングを「 …